2006.08.09 「妖精のエアと死のワルツ」と「あつしおじさまと異次元のワルツ」 <<09:14
ネットの海を泳いでいると
時々とんでもないものに出くわすことがある。
スプーとか、ね。
今日はそんなとんでもないものを紹介してみたい。
「妖精のエアと死のワルツ」
FAERIE'S AIRE and DEATH WALTZ(from "A Tribute to Zdenko G.fibich")

Σ(・ω・ノ)ノすごっ!!
楽譜の域を超えちゃってる楽譜。
楽譜に出てくる面白い記号がこれでもかっ!!って位出てきて
もちろん読めないし、弾けないけど見てて面白いw
一枚目の真ん中は化学記号を思い出しちゃうし
二枚目の楽譜なんて、妖精が飛んでるみたいにみえます。
よくここまで音符で遊べたなぁ…って感想。
しかも、注釈も面白くってよ。
: with much passionfruit
沢山のパッションフルーツと共に
:(Sing hey,hey,hey'o ho hey!)
へいへいへいおー、ほーへい!と歌うこと
:USE THE CAT HANDLE
猫を扱うように(?)
:upside the frog,far away from the frog,in the frog
なんかやたら蛙が出てくる…!!w
:OK, who ate the resin?
オーケー、誰松ヤニ食った?
そして最後に
:I am never playing this thing again!
いい遊びっぷりです。
沢山ヘンな注釈がついてるので、面白いよ!
一体聞いてみたらどんな音楽になるのかって…?
→fairy-aire-and-death-waltz.mid
「あつしおじさまと異次元のワルツ」
ATUSHI OJISAMA and IJIGEN WALTZ(from "A Tribute to Yamasaki Atushi")

そして
もう一つ恐怖の楽譜が。
こっちは、もう見て明らかに絵になってるね!
ほら、右下にあつしおじさまがいるよ!!
リュミーン リュミーン
ドムゥ
なんてカタカナも読めますw
:As a Ojisama
:Like a Ojisama
:Like (or as) a Ojisama
の違いが知りたいですねっ!
こっちもこっそり聞いてみる?
→ojisama.mid
ここまで鮮やかに音符で遊んでると、最早芸術だと思います。
凄いのは、楽譜を書いた人もだけれど
midiを打ち込んだ人…。 尊敬に値しますΣ(ノ∀`)
[弐] 弐式no巣:弾けるものなら弾いてみろ!!
!?:ATUSHI OJISAMA and IJIGEN WALTZ
(0w0)リュミーン
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2006.08.09(09:18)
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Exciteの翻訳より( ̄ー ̄)ニヤリ
As a Ojisama→Ojisamaとして
Like a Ojisama→Ojisamaのように
Like (or as) a Ojisama→(or as)a Ojisamaのように
1つ目と2つ目はわかるのだが・・・3つ目は何がなんだか・・・
と、真面目に調べてみる俺がいるぞ、と。
2006.08.09(14:59)
/ URL / マサキ / [ Edit ]
>鍵さま
わぁ!こんな偏狭にいらっしゃるとは…!!
嬉しくて小躍りしてしまいました。ドムゥ。
プラナリアには心臓を射抜かれました。
「てぬぐい」なのにプラナリア柄!!!
もう、最高ですっw
こちらこそ、夏の夜に心躍るスパイスを頂いて
創作意欲が沸きまくりです。
有難うございます!
私の工作は…小学校レベルなのでっ(〃ノωノ)
手先が不器用なので、四苦八苦しながら楽しんでますw
遠征頑張ってくださ〜いヽ(´ー`)ノ
>マサキたん
取り合えず、おじさまのように弾くことは
よーぉく解ったとも。
ようは、おじさまのように弾くのさ。
………。
どうやって弾くねんヾ(`Д´*)ノ゙
>おじさまのように弾く
きっと、体全体から加齢臭を出しまくりながら、
「肩上がらないなぁ」とボヤキながら弾くのですよ!
大丈夫!まつまつなら出来ますですよ!( ̄ー ̄)ニヤリ
2006.08.09(20:59)
/ URL / マサキ / [ Edit ]
>マサキたん
ふふふ…君は一つ見落としているよ…!!
見るのだ、あつしおじさまの表情を!!
なんとも…ニヒルな笑みじゃないか。
あつしおじさまはそんじょそこらのおじさまじゃない…
紳士だったんだよ…!!
マサキたんの其の弾き方はおじさまじゃない…
ただのおじさんだー!!(びしぃ
く・・・ば、バレたか
2006.08.10(17:09)
/ URL / マサキ / [ Edit ]

